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にのうらごのオンスト
ご本人たちも自覚していた事ですが、基本的には好きなことを喋ってましたね(笑)。

第3期オンストバトル最多優勝コンビに送られる商品はぜんざい。ちなみに前期優勝コンビに送られたのは単発冠番組だったので頑張ったのに!だそう(笑)。せっかくスタッフさんが作ってくれたのに、「美味いけど甘すぎる」「1杯は多い」と文句を言いつつ食べるにのうらご(笑)。

言葉で遊ぼうにのうらご。
「風が吹けば桶屋が儲かる」みたいな言葉を作り、その間の出来事を意味が繋がるように作ってみる。
『牛乳飲んだら→ハリウッドで成功する』
西森「牛乳飲んだら、背が伸びる」
大林「背が伸びたら、ハリウッドで成功する」「オッケー!」
荒牧「(笑)ハリウッドなめてるやろ、おまえ」
『バイクに乗れば→カラスが群れる』
荒牧「バイクに乗れば、便利なので隣町まで行ってみる」
西森「そのまま突き抜けていろんな所を走る」
大林「いろんな所を走ると、ガソリン代がかかりお金がなくなる」
荒牧「お金がなくなると、一食抜く」
西森「一食抜いてもたいして何も変わらない、
   お金がない事には変わりはないです、まだ」
大林「ただ、お金があまりにもないと困るのでバイトを始めてみる」
荒牧「さっき一食抜いていたので、パワーが出ずクビになる」
西森「クビになって暇やから、バイクで走る」
大林「バイクに乗って、何もかも忘れようと風になる」
荒牧「でもやっぱりお腹がすいてくるので、いよいよゴミを漁りだす」
西森「ゴミを漁ってる時にゴミとかいっぱい散らばって、カラスが群れる」
急すぎる方向転換(笑)。

豆知識をよく知っている荒牧さん。「へぇ〜」と思わせる意外な知識が多く、これはもう“豆”知識どころじゃないぞ、という事で、にのうらごのオンスト内では“ソフトボール知識”と呼ばれる。対抗するは西森さん。が、荒牧さんの方がより深いことを知っていた(笑)。

おしりにデキモノが出来てしまった西森さん。切除手術をオンスト前日に受けてきて、それは今までの人生で一番痛かった。
荒牧さんが今までで一番痛かったのは、腎臓を悪くしてしまった時の手術。腎臓の組織を取る手術で、背中から棒を突き刺された。その棒は編み物用のような、引っ掛ける鉤部分があって、そこに腎臓を引っ掛けて出したんだとか。荒牧さんは、痛すぎて血圧が下がりまくって気絶したそう。

『自分のここどうにかならんかなぁ、と思うところはありますか?』(FAXより)
西森「荒牧は?」
荒牧「目ぇがな、ほとんど見えへんようなもんやからな」
  「まずだって眼鏡探すの大変やもん、朝」
大林「えぇー、そう」
西森「ガムテープで付けといたらええやん」
荒牧「(笑)置くとこ決めときゃええだけの話やろ」
  「え、寝るときもって事?」
西森「そう、耳にかけるとこ取って、ガムテープで貼っとったらええやん」
荒牧「(笑)あほか、コンタクトにするわ」
西森「コンタクトあかんよ」
  「コンタクト、あれ目の中グリッて入ったらええ事ないやん」
荒牧「ええ事ないよ」
西森「だから、ガムテープで、なぁ?」
荒牧「(笑)そんな奴見たことあんのか」
西森「水中眼鏡の前につけといたらええねん」
  「あれゴムやから、耳のまわり回ってて寝返りとかうっても大丈夫」
  「普通の眼鏡やったら寝返りとかうったら取れたり…痛いやん」
荒牧「ほな朝探すわ(笑)」
  「そんな思いまでするんやったら朝探すわ」
西森「じゃあ朝探すで…」
一同「(笑)」
大林「西森は?」
西森「僕はもう完璧なんで」「特に何もないです」
大林「ん、なるほど」
西森「180cmやしツルツルやろ、顔も。サラサラやし髪の毛」
  「顔グレープフルーツくらいしかないし」
荒牧「ちょっと可哀想(笑)」
一同「(笑)」
西森「足ずっと桃の香りするしな、足の裏が」
大林「あぁそう」
西森「ケツにできもんが出来て切ってないからな」
大林「(笑)いやいやいや…」
西森「ケツ毛もないし」
  「そうや、ケツ、できもん切る前にめっちゃケツ毛剃られた」
大林「知らん」
西森「ほんで、見たんやんか一週間ぐらい経ってから。そしたらボーボーなってた」
一同「(笑)」

オンストバトル。一人がレポーターとして、ある国に行っている体で国の説明をする。もう一人がその国を当てる。ただし、地名は言わない事。
例)正解が日本の場合。富士山が綺麗→○、東京にいる→×。
レポーター=西森さん、解答者=荒牧さん。
西森「海外どんだけ行ってると思ってるんですか」
大林「ゼロやろ」
西森「行ってるよ。四国…」
大林「海越えたら海外か」
西森「このボケ2分くらい前からずっと考えてた」
大林「(笑)やったな」
西森「やったな」
  「まぁでもほとんどソーセージと風車やろ」
荒牧「違うわ(笑)、ドイツとオランダだけや」
ゲーム開始。
西森「捻り込むようなジャブを打ってきました」
荒牧「メキシコ」
西森「情熱の国です」
荒牧「ブラジル…スペイン?」
西森「セロボボレ?…何行ってるかわかんないです」
荒牧「フランス」
ものをよく知ってるのもそうだけど、相方だわと思わせる一幕。

大林さんが声の調子が悪く、休養する事に。若い人がいなくなったブース内。4時からのラジオのオープニングトークで政治を斬る(笑)。

ゲストに学ぼうにのうらご。
ボケ2人が職人に扮してゲストとして出演し、お話を聞くコーナー。大林さんが休養中に、他のbase芸人がゲストの職人に扮して出演するようになった。このコーナー、ゲストのプロフィール資料がちゃんと用意されていて、しっかり書き込んであるのが何か好きでした。
ゲスト歴。
・ムーディー勝山(勝山梶・勝山)。
・ドラム奏者・ドラミー和田(ヘッドライト和田)。
・モノマネ師・コサック村田(とろサーモン村田)。
・お笑い芸人・デンジャラス武智(マラドーナ武智)。
・プロレスラー兼牧師・マスクドエンジェル(暁小林)。
・傭兵(フランス外人部隊)・マーセナリー小林(暁小林)。
・市場の妖精・米ナス兄さん(天竺鼠河原)。
・ビニ本収集家・チンペイ(ギャロップ毛利)、
 その友達リンゴスター(とろサーモン村田)。
・パチスロのプロ・天神橋三郎(フロントストーリー清水)。
・大学生・小林妙子(暁小林)。
・韓流スター・イビョンホン、チャンドンゴン(鎌鼬)
ラジオなのにかぶりものをしてくる人多数(笑)。小林さんとのトークがダントツで面白かったなぁ〜。

解散を発表してから、オンストが2回分あって。最後から2回目、急に観覧のお客さんが増える。
西森「ちょいちょい解散って言ったらお客さん増えるかも」

解散発表後のオンストバトルにて、かつてなくダメっぷりを発揮してしまった荒牧さん。そのバトル内容は、50音順に頭文字が続くように動物の名前をあげるというもの。荒牧さんは“す”で詰まってしまった。
西森「あるやん、スーパーパンダとか」
大林「(笑)」
  「もう解散や!解散や!」
荒牧「(笑)」
西森「すんねん、すんねん」
大林「もうお前らとは解散や!」
西森「すんねん」
  「スーパー犬とか…」
大林「何や、おまえ(笑)!」
〜中略〜
西森「俺するめいか思いついてたし」
荒牧「(笑)腹たつなぁ」
西森「せ…セントバーナードやろ」
大林「そ、は?」
西森「そ…ソルティックタイガー」
大林「(笑)」
西森「た…丹波の鶏」
  「ち…近くの猫」
大林「(笑)」
  「荒牧、と、は?」
荒牧「と…と?遠くの親戚」
大林・西森「(笑)」

派遣のバイトを始めた大林さん。肉体労働ばかりしているので、みるみる腕が太くなっていった。最終回の時点で腕周りは30cm越え。

オープニングはテーマが設けられており、「○○は××です、荒牧です」「○○は××です、西森です」とボケ二人は答えてから名乗るシステム。最終回は。
大林「さあ、始まりましたにのうらごのオンスト!金曜日担当にのうらごの大林です」
荒牧「地球最後の日には最後になるちょっと前に自分で死ぬ、荒牧です」
西森「地球最後の日には最後のダンスをする西森です」
  「最後って言うのがね」
荒牧「かかってんねん」
大林「(笑)、そんな、粋な感じの」
西森「まぁ一応…」
荒牧「そうやろねぇ」
大林「粋というのかどういうのか」
西森「ひっかけたというか、イジってきたというか」
大林「(笑)」

西森・大林の新コンビ名について。
荒牧「コンビ名とかどうすんの?」
西森「コンビ名…あぁ〜…」
  「この、コンビ名ってなった時のあぁ〜…って感じ」
大林「(笑)」
西森「なんねんけど」
大林「いろいろ候補あるんですよ」
荒牧「あ、まだはっきり決まってないんや」
西森「一応まぁまあ決めてるけど、マラドーナの武智さんが、昔から仲良くて「俺が決める」みたいな感じで」
荒牧「また!?そんな事言うてんねや」
大林「まぁ言うたら、3人でやるってなった時に“にのうらご”になるよ、って言われて俺は「あぁそう」」
  「で、武智さんがぐいぐい押してくるやつがあんねん、ひとつ。何っとも思わん」
荒牧「(笑)」
  「あぁそうって言ってのまれへん、今回は」
大林「ん〜、なんかなぁ」
  「ピンときてるかきてへんか、もよく分からんし」
西森「そうやなぁ、俺もあんまピンとはきてない」
荒牧・大林「(笑)」
荒牧「にのうらごって聞いたときなんも思わんかったんやろ」
大林「確かにな、なんとも思わんかった」
荒牧「それって割とピンときてるんやろ、たぶん」
大林「たぶんな」
〜中略〜
西森「でも、次のやつは“モンスターエンジン”っていう」
荒牧・大林「(笑)」
西森「候補やから、もっっと気持ち悪い」
  「何や“モンスターエンジン”」
大林「意味分からんやろ」
荒牧「(笑)、ピンとこぉへんなぁ」
大林「しっくりけぇへん」
〜中略〜
西森「ちょっ、言う事忘れたけど、あまりに興味なさ過ぎて」

ガンガンライブでボケで言った「ぬけぬけ荒牧」などコンビ名に“荒牧”が入っていたとしたら、将来スナックなどで荒牧さんは「あの“荒牧”って俺やねん」と自慢する。その際、3人の時のネタのビデオを持ち歩く。
大林「ビデオ持ち歩くん?だっさいよ」
  「だっさいよ、何のビデオ持ち歩くん?」
荒牧「あぁ〜むずかしいなぁ、好きなネタいっぱいあるからな」
大林「(笑)」
ただ、ABCの潜水艦のネタだけはずるずるにスベってるから絶対に見せては駄目(笑)。

荒牧さんの口癖は「ぼわぁ〜」。何もないところから大量にものが発生した時の効果音。赤潮など。
…ただ、荒牧さん本人の言い方はヘタ(笑)。

最終回のノベルティ。ちょっと特別なものを、という事で荒牧さんの写真。
荒牧「(笑)明日から普通のおっさんの写真やけどな」
  「最初の1週間だけやで、記念やゆうて喜んでくれんのも」

観覧のオトク(最終回にて)。
放送中は本当に楽しそうなんだけどCM中の深刻な顔。先週は今まで通り、普通にやっていたのを見ているだけに胸の詰まる表情でした。5時からゲストが来てからは、またいつも通り楽しくやっていましたよ。
それから、この日の5時代1曲目にブースの外に来襲あり(笑)。マラドーナ武智さん、ベリー・ベリー上田さん、ギャロップ林さんがカンペを持ってちょっかいをかけてました。放送中にちょっとふれていましたが、実際はこんな感じ。

濱家さんが挨拶・それを見てブース内外皆が来襲に気付く。
武智さんがカンペを見せる。「スベってるぞ」
「ボケろ!西大阪」
(ブース内でもカンペを用意)
西森「(ドラえもんの絵)」
西森「(絵の横に)東大阪や!」
♪放送中
「もっと盛り上げて!大林!!」カンペ捲って
「もっと盛り上げて!大林!!」捲って
「もっと盛り上げて!大林!!」(笑)。
「荒牧!起きろ!!」寝てない(笑)。
濱家「武智さん全然ヤンキーじゃないですよ。優しい」
「挽き肉にしてやんよぉ!」

この後、帰っていかれました。来襲組は既にいろいろ書いたものを用意していて、あたふたと捲っている姿も面白かった(笑)。
| メディア | 18:00 | comments(0) |
ミサイルマンのオンスト
<オープニングトーク>
やけている岩部さん。先週の金曜日に高校野球を見に行った。
前日、事前に高校野球を好きな人をリサーチし、行く事になったら声かけると言っていたメンバーに連絡するもロケや舞台やと誰一人あいておらず。ちょうどその日は出身地の佐賀県の試合の日だったので、声出して応援したいし、誰かおらんかな、と諦めずに連絡取る。最後にマラドーナ田中さんに都合を聞く。
西代「あいつ連れて行っても大きい声で応援せぇへんやろ」
メールをしてみた。
岩部『高校野球好き?』
田中『あんまり好きちゃう』
岩部『野球興味ない?』
田中『興味ないなぁ』
ボケで待ち合わせ時間を決めてメールした岩部さん。
岩部『明日8時半に阪急梅田で』
田中『分かりました』
西代「何で敬語やねん」
その返事もボケだと思っていた岩部さん。次の日甲子園に向かう為そこに行くと、座って待っている田中さん。しかも寝ていないらしい。
田中『遅刻したらアカンと思って』
西代「健気やなぁ、あいつは健気やで」
そのまま一緒に応援しに行った2人。
球場につくと半袖から長袖に着替え始める田中さん。
岩部(田中)『キャラがあるから』
西代「ラジオで言うたんなや!」
岩部さんがこんな日くらいええやんと言っても長袖を着ていた田中さん。
その日の2試合目、佐賀側の応援団の方に一緒に応援してほしいと誘われ、佐賀の応援をしてきた。
| メディア | 23:59 | comments(0) |
ラジオマンスリーよしもと:ダイアン
プラン9からは「お〜い!久馬歩」「柳谷マナブソン」(笑)。
ゲストはダイアン。

オープニングでギブソンさん、31歳おめでとう!じゃなくって、結婚おめでとう話。奥さんは日本人?20歳越えてる(笑)?結婚式の日はおばあちゃんもよんで、寺田町をパレード(笑)。

ゲスト紹介「池野ダイアン」。
ヤ「コンビ名に屋号つくのおかしいでしょ」

BGO(バッファロー吾郎おもしろ)技能賞受賞のダイアン。そこ筆頭に紹介(笑)?

ダイアン津田さんも最近ご結婚、新婚さんが2人も。結婚式も近くてギブソンさん10日、津田さん11日。ラジオ収録始まる前に費用の話をしてたら、津田さんの方がだいぶ安かった。

仲「でもちゃんとしたホールとかで(挙げるんでしょ)?」
津「僕はその〜チャペルみたいな所で…(半笑い)」
ヤ「いや、笑うとこちゃうよ!」
西「チャペルは普通やん、何も可笑しない」
津「お前がチャペルで挙げるんかい、みたいな」
ヤ「シとペとか面白いけど」
西「響きだけ」
久「チャペル津田でええやんか」(笑)

ギブソンさんはガーデン挙式(?)。
仲「(披露宴の)司会はちなみに?」
ヤ「司会はですね(笑)親友の…RGという事で」
津「大丈夫なんですか!?」
ヤ「言う人言う人に大丈夫かって聞かれるんですけどね」
津「後輩が言いましたからね」
ヤ「あいつがスベった瞬間に常に曲を流してごまかす感じで…」

じゃあ津田さんは?
津「パーティーは決まってないんですけど、身内だけの披露宴は後輩に…」
仲「その後輩も司会なんて初めてちゃうの?」
津「司会初めてですよ。ジャルジャルってコンビなんですけど」
仲「相方ではないの?」
津「西澤君はまた…そんな司会なんてさすの」
西「僕一個だけ言っていいですか、聞いてないんですよ」
仲「え?」
ヤ「聞いてないよ?」
西「baseよしもとの事務所にいる猪口さんに聞いたんです」
ヤ「あ、人づてに?」
西「直接はまだ一言も聞いてないんですよ」
久「まだ言うてないんや」
西「はい」
津「結婚する…」(笑)
仲「(笑)言うた、言うた」
ヤ「(笑)どこで、どこで式挙げるんやっけ?」
津「京都京都」
ヤ「(笑)京都の、京都の何で挙げるんやっけ」
津「チャペル」(笑)
ヤ「お前、知らんかったやろ、京都の」
津「京都のチャペルっていっこも言うてなかったです」(笑)

西澤さんは呼ばれてない
仲「もちろん式は来てもらうんでしょ」
津「身内だけでやるんで…」
仲「身内やん!」
久「え、呼べへんの!?」
津「挙式はねぇ、別に…。だって一人だけ芸人来ても…」
久「友達やったんやろ?」
津「友達も呼ばないんですもん、だって僕」「ほんまに身内だけでやるんで」
仲「めっちゃ身内やん」
西「うん」
津「(笑)お前絶対けぇへんやん」「来たないやろ?」
西「え、でもそこにジャルジャルは…」
津「そう、そこで司会する」
ヤ「え、そうなん?」
津「さして下さいって言うてきて」
ヤ「え、挙式の司会がジャルジャル?それ凄いやん」
津「そうです」
西「でも凄いな、ジャルジャルが」
津「出来るっていう…」
ヤ「ホンマか?あいつら大丈夫か?」
津「絶対出来ますって言うて」

芸人はジャルジャルだけ?
西「芸人は来てないわけですね」
津「来てないです、あ、一人だけ来ます」
久「え、相方も呼べへんのに?」
津「その子もどうしても来たいって言うて…、ネゴシックス」(笑)「仲良いんで」
仲「おかしな話やなぁ」
ヤ「仲ええんちゃうの、ダイアン」
津「仲いいですよ。でも来たいと思えへやろ、だって西澤君…性格いうて」
西「そ、来たいとは思わへんけども」
久「一回はなぁ、やっぱ誘って」
西「そうですね、はい」
津「今でもまだ間に合うけど…」(笑)
西「(咳払い)」

津田さんのプロポーズ。
久「プロポーズとかもしたわけや、じゃ」
津「そりゃもうきちんとしましたよ」
ヤ「どういう…」
津「や、そりゃね、ちゃんと言いましたよ。一生一緒にいてくれ(だんだん小声)」
ヤ「(笑)ホンマか?」
久「(笑)三木道山?」
津「的な、的な事をね」
久「津田道山」(笑)

ギブソンさんのプロポーズ。
仲「ギブソンは何て言うたん」
ヤ「僕ですか?僕は凄いですよ」
久「結構ロマンチックな…」
ヤ「はい、だってそりゃ10年も付き合ってるとプロポーズもハードルが上がるわけですよ」
久「きっかけがね」
ヤ「そうなんですよ、だから、初めてキスした思い出のドブ川(笑)があるんですけど。そこに付き合ってジャスト10年の日に、記念日やからご飯行こかって行った後に久しぶりにドブ川行こかって行って、そこで指輪を…」
仲「ドブ川に捨てて…」
久「ひらえ(拾え)って言うて」
ヤ「ひらわな結婚したらへん」(笑)
久「泥まみれになって」
ヤ「結婚してくださいって言うて蹴りあげて分かった!っつって」
 「(笑)」
ヤ「何言うてるんですか!」(笑)

仲「まぁでもお二人とも幸せでね、面白くないのは西澤君ですよね」
西「面白くない?(カチンとした感じ)」
津「(笑)そういう意味じゃない、お前が面白くないとかいうんじゃなくて」
仲「基本的に面白くない」(笑)
西「あ、そう(いう意味)…」
久「めっちゃ怒ったやん」(笑)
仲「めっちゃ怖かったやん」
久「急にそんなこと言えへん」(笑)
仲「こっちはフューチャリングやからさぁ」
西「あ、いやそれは、結婚…」
ヤ「西澤は面白いから」
西「あ、ありがとうございます」
仲「ダイナマイト関西も頑張って欲しいですしね」
西「はい」

単独告知。
仲「6月18日ですよ、ちょうど結婚して1週間後にね」
津「西澤君の嫌がらせかなっていう…(笑)」
仲「baseよしもとにて夕方5時から、ダイアン1時間ソロライブ『ダイアン所(どころ)』で良いんですか、これは」
西「最初はダイアン所(しょ)にしようかなと思ったんですけど、後々字にしてみた時に『ダイアン所(どころ)』の方が良いなと思ったんで、どころに」
仲「これは台所とかけてるんですか」
西「いえ」
ヤ「かけてたらダイアン所(しょ)にしようとは思わない…」
西「ホンマ響きだけで」
仲「前売り〜(略)」
津「さい!」
久「さい…(笑)」
ヤ「なんや祝いとかも…」
津「もちろん祝いとかも受け付けてるんで、100円でも200円でも」
ヤ「うわぁ〜、やらしいなぁ」
津「置いてってください、18日にやりますんで」
西「いつもは、最近はずっとネタばっかり漫才を4本とかやってたんですけど、次はちょっとまぁ変えてやろかな、と。ネタ以外もやろかなと思ってますんで、はい」
津「ぜひ来てください、お願いします!」
仲「あんまり…イベントには身入ってない」
津「入ってますよ」
ヤ「何やるか知ってんの」
津「(笑)全然知らないです」(笑)
久「読み方(ダイアン所の事)もなんか…」
津「これも勝手につけて。俺に一言の相談もなしに」
ヤ「お互い様ちゃうの?」
津「毎回イベントね、勝手に日にち決めて、勝手に名前考えてやってるんです」
西「ちょ、待って、日にちは僕は決めてないです。支配人が僕に言うてくるんです。『どうする?何月は?』『あ、お願いします』って言うたらもう決まってる…」
津「一言もないっすもん(笑)」
西「相談しても一緒かなって…」
ヤ「あかんよ、お互いがお互いの事教えあわんとあかんよ」
西「そうなんですよ」
仲「西澤君、それは仕返しとかちゃうよね」
西「全然、(笑)昔からなんで」
ヤ「昔からこういう関係なんです」「ほんでね、ダイナマイト関西で西澤君頑張ってるの津田君見ててですね、珍しく津田君が『西澤やっぱおもろいな』って言った瞬間急にスベりだした」
 「(笑)」
ヤ「だからあんま仲良うせん方がええコンビ…」
西「そうですね」
津「プライベートは全く別にしといて」
仲「まぁ結婚後の津田君の笑いがどれだけふやけてないか」
津「それはもう大丈夫です」
西「ほんまにそうです」
仲「野球選手でも成績が落ちたりとか…」
西「腑抜けになってないか」
仲「(もう一度イベント詳細)、ぜひ足を運んでいただきたいと思います」
西・津「お願いします!」
| メディア | 23:59 | comments(0) |
ストリークのガンラジ
テンション超高い吉本さん。
初冠番組。

新ラジオをするにあたって。吉本「まいどを10回以上やる」

『野球バカとまいどをよろしく』
「野球バカやけど!WBCで日本があんだけ活躍したらお金がでてってしゃーない」
ユニフォームやら何やら買い漁った山田さん。皆が皆試合を見てるとして話をすすめる。丁寧過ぎるほどの吉本さんのフォロー解説。

3月下旬にうめだ花月出番があったとき、1回目と2回目公演でユニフォームが違った山田さん。吉本さんは何も聞いてなかったのでびっくり。

吉本さんのbaseの公式ページのプロフィールに「特技:野球」と書いてある。
『いつの間に得意になったのですか?見るのが得意とかは特技に入らないと思います』
「始まって8分で苦情来た!」

始まって10分、内容は野球と競馬。

吉「僕らドM芸人でございます」
山「お前だけや!巻き込むな」

プレゼントのポスター、吉本さんのサインより「まいど」の方が大きい。

まいどのガンラジ始まります。

野球以外の趣味は?
吉:競馬。
山:ゲームに漫画。(吉「暗い!」)しかもやってるのは結局パワプロ。楽屋で皆で集まっている所に一応いるが、話には参加せずゲームしてる。

ストリーク山田の事件簿。
「花見で褒め殺し」
base芸人ほぼ全員で花見。相撲などしてワーワー盛り上がっていたところに山田さんはいなかった。(吉「またや!」)ブルーシートの端っこのほうでヘッドライト町田さんと褒めあいをしていた。ルールは1つ相手を褒めたら褒められた方は1杯酒を飲む。2人ともベロベロだった。
町田さんはストリークの南海電車のネタがすき。

ストリーク吉本の事件簿。
「5年間付き合っていた女の子にフラれる」
ラジオが好きな元彼女。ラジオが決まったら毎週聞くよ、決まったら良いね。という話をよくしていた。
別れたすぐあとこのラジオが決まった。
別れ話をしたとき8回泣いた。
最後の最後、近所のもんじゃ焼き屋さんで思い出ベスト3を言い合う。
泣かしたろ、と思って「1位は(思い出)全部」と言った吉本さん。自分が泣いた。

「ツルラツルハ」と謎の曲を紹介した吉本さん。正解は「リルラリルハ」。

野球コーナーが嬉しすぎて山田さん、いきなりミスる。キューが出てるのに見ず。ガサガサとカンペの紙の音もしている。

漫才を作ろう。
フリを決める。「最近どう?」広すぎるやろ。
| メディア | 23:59 | comments(0) |
天津のヨシモトchatterbox
オンストの時は作家さん(男)と3人、ムサかったけど、このラジオでは萌えガール(向談)稲垣早希さんがアシスタントに。早希さん、天津大好き、野菜オタクのネタが好きだと。
そのネタはつい最近作ったネタ。「これ見とき」的な動きがあったんじゃないかと勘ぐる向さん。
木村(早希さん役)「何で見ないといけないの」
向(マネージャー役)「見といてください、すいません」
木「やだ、足がむくんでる」
向「すいませんお願いします。」
木「ヤダ、何?あまつ(天津)?」
向「テンシン(天津)です」
木「天津飯みたいな名前」

天津のラジオは基本ウルトラクイズ形式をとります(そんな事はないです)。

昨日、base芸人、スタッフ総勢60人位でお花見大会をした(向「お花見でええやん」)。木村さんは、スマイル瀬戸さんと車で買出しに。飲み物をクーラーボックスで冷やす用の氷を貰い、飲む時用の氷を買う。お酒を冷やしといてと木村さんに言われた瀬戸さん、飲む用の氷をクーラーボックスに開けて怒られ、その中に冷やす用の氷を混ぜてしまい更に怒られる。なんやねん、とご立腹の木村さん。
向さんも昔(まだbaseに現うめだ花月出演芸人がいた頃)、バッファロー吾郎木村さんに「ジャンプ買って来て」と頼まれ(ちなみに月曜)、念のため月刊も買って行ったら怒られた。
ちゃんとせな、と思うと余計焦ってしまうよね。でも花見は楽しかった、と。

その前日はオタッキー&翼2(向単独)。実は木村さんも見に来ていたそう。舞台袖で見てたんだけど(向「一回も目が合わなかった」)、1本目のコントの始めのセリフ「やばい、地獄通信に繋がらない」を聞いて見る気が失せたらしい。
木村「せめて第一声くらいもっとやさしい話してくれんと。俺にも分かる、…ほら饅頭の話とか?」
向「なんでやねん、オタッキーや言うてんねん。いきなり饅頭の話したらそれはただの食いしん坊やろ」

+コーナー:「教えて卓寛、F1のこと」
F1用語を日常生活に置き換えて、分かりやすく解説する。
『ピットイン』タイヤがすり減ってしまうので、タイヤ交換をする事。日常に置き換えると、女性の靴のヒールが折れた時に修理に行く事。→『門戸の広い靴屋さん』らしい。脱線する上、勝算なしに話をしているので分かりにくい(笑)。

通勤ラッシュが嫌で芸人になった、と木村さん。向さんは年に20回は痴漢と間違われるんだろうなぁと本気でへこむトーンで考えてしまう。

+コーナー:「萌え塾」
“萌え”が当たり前な言葉になってきた最近、チャッター(この番組内でのリスナーの呼び方)が思う萌えを塾長向さんが萌えか萎えか判定する。
向「(萌えという言葉が)ティラミスくらいは…(当たり前になったんじゃないか)」
木村「まだです、まだティラミスとかエリマキトカゲまでいってないです」
向「あなたが思う流行語の2つ、なんなんですか」
木村「ウーパールーパーぐらい…」
向「いやいや、わかんないです」「さぁ、ワクワク動物ランドの僕らですが…」

今週は木村さんの萌え。バイト(制服有り)帰りに私服を見る。これは1萌え(最高10萌え)で、木村さんの萌えはダメだと。
向「僕の隣で一体何を学んでたんだ」
木村「萌えを学んでるつもりは全然無かったよ」
| メディア | 23:59 | comments(0) |
ギャンブラー
チーモンチョーチュウがひかり荘で25時間配信中。
<現時点今までのゲスト>
・コンマ二センチ&功刀富士彦
・ハイキングウォーキング&アンナ
・ロシアンモンキー&ミルククラウン竹内
・平成ノブシコブシ

徳井さんは来てボーナスゲームのルールを聞くなり、“ロイヤルストレートフラッシュを揃えたら100万円”に食いつき、さらにジョーカーを2枚入れると聞き異常にテンション上げる。「絶対いけるって!6枚使おうよ(ボーナスゲームに挑戦できる回数はあと7回)」。チーモンの事前配信で予想した通りの反応ですねぇ。
まだまだ使うつもりのようで、菊池さん、止めるの大変だ(笑)。(白井さんは寝起きの為いつも以上にボーっとしてる)
| メディア | 12:20 | comments(0) |
I Saw Her Standing There
+16日
「うめだスタンダード」拝見。

・ジャンクション
・メッセンジャー
・グランジ
・うめだ花月スペシャル:サバンナ・ケンドーコバヤシ・なだぎ武
・ヤナギブソン
・つばさ・きよし
・月亭八光
・バッファロー吾郎
・海原やすよともこ

劇場前に貼ってある宣材写真入りの“本日の出演”、グランジが2人の頃のやつでした。ご本人もネタ中イジっていた為、終演後に確認するお客様多数。先月の平成ノブシコブシは3ステージもあったのに宣材写真がないという扱いだったのに、何故グランジは何とかして間違ったものを用意したのでしょ(笑)。下林さんがまた髪切って坊主になってましたよ。

チーモンがひかり荘配信中。始め30分ほど見れなかったのですが、見始めると白井さんが「僕はレズなの!」と言い張ってました。白井さんって不思議。
| メディア | 00:28 | comments(0) |
無限大(犬の心出演分)
2組目。

藤「僕らの方は初登場でございますね」
押「えー………はい!」
全体的(1部2部含め)に初登場。

(SPで蟹を料理する役で池谷さんのみ2部に出演したことがある)
池「蟹をつくりに来ただけ。ポカーンとしてたもん。意味わかんなかった」
押「本当は料理しながら気の利いた事でも言えたらよかったんですけど、まぁ言えずじまいで…」

藤森、池谷は草野球で対戦相手としてよく会う。
池谷さん、藤森さんの野球は上手いと褒める。謙遜、褒める。
押「やめよう、その話は。俺楽しくないもん。」

でも押見さんも野球チームに入ってる。ハローケイスケさんのところ。男のココア。素人でも気軽に入れる悪ふざけとして悪名高いチームで戦力外通告されて。
(所属側から言わせると、初心者が入りやすい、間口の広いチーム)

押見さんは1日だけリトルチームに入ったことがある。
初日に靭帯を伸ばしてしまったので辞めた。

池「日本体育大学出身だから…」
藤「日大!」
中「日体大ですか!?」
押「日大っつってね。まぁまぁまぁ恥ずかしいけどそこは聞き流そう」

お二人の担任は山本キッドのりふみのお父さん。神の教え子。

池谷さんは卒業してるけど、押見さんは5年通って卒業していない。
押「何でかって言うと、俺は勉強して(大学に)入ったの。運動神経が無い事に大学入ってから気付いたの。」

押見さんは100m走13秒台。(日体大は11秒台じゃないと入れない)
押見さん入学の年に、雨天で何十年か振りに100m走が中止になり、立ち幅跳びに変更になり、ギリギリ合格した。

(この話の途中で急に)
押「俺ずっと気になってるんだけど、全然目ぇ見てくんないな」
中「(笑)慎吾くんはね、基本モニターを見てるんですよ。」
藤「いやね、僕ねこの距離で見てたらどうなるかと思って。」
(中田、藤森、押見、池谷の順で座ってて、藤森押見の顔の距離が30cm位しか離れていない)
押「いやでも俺、意外と大丈夫なの」
藤「大丈夫?じゃあこれでいきましょ」
(見つめあいながら押見さん自分の唇を触る)
藤「何で唇をいじるんですか」
池「アピール」
押「見られたら見られたでキツいなと思って」

押「体育系のやつって凄いアツいでしょ?例えばサッカーですよ。(キョロキョロ)…サッカーですよ。」
藤「何で2回言ったんですか!?」

エンジョイじゃないぜ。

何回脛を削られた事かですよ。

中高、体育の成績は(5段階で)3だった押見さんが何故大学に入ったか。
「学校が好きだったっていうだけ」
藤「何ですかその発想は」

「体育の先生になりたかった」

最終的に何故卒業できなかったか。
押「鉄棒の単位がとれなかったの。」
藤・中「鉄棒の単位!?」「そんなことあるんですねー」
池「結構ムズいよ」
藤「いやでも逆上がりとか…」
押・池「フッ(鼻で笑う)」
藤「あ、笑われた」

鉄棒がオリンピック

鉄棒の実演(のマネ)(皆立つ)
池「フーフーフーってやってブルン!でそのあとブンブンっつって2回位こういう回転して、大車輪みたいなのやるの。」
押「めっちゃめちゃ説明下手なんだよ」「とにかく技がぁ」池「技の連発なんだよ」
押「まぁ」押・池「「座ろう」」押「とりあえず」(座る)
藤「立ったのそちらさんですよ?」

藤「でもまぁ一般の人よりは運動神経…」
池「でも押見ちゃんは…本当にね、クラスで完全にういてんのよ。スポーツが出来なくて。」
クラスにはいろんな人がいる。相撲とかやってる人もいる中、陸上の授業で100m走をやると押見さんはダントツでビリ。
池「相撲部に負けてんのよ」
中「え、相撲部に?」
池「ただ、相撲部早ぇんだ(手の動きがおばさんっぽい(「ちょっと奥さん聞きました?」みたいな))」

中「ハフハフ言いながら追い抜かれてるイメージが…」
押「それは普通のお肉さん」

中「早いデブが見れるわけですね」
押「早いデブ、泳げるデブ、跳べるデブ、強いデブ…」

大学1年で吉本にも入っていた押見さん。吉本の方が楽しくなっちゃって大学に行かなくなり、留年したことを親にも言えずズルズル5年目を過ごしてしまい、結局大学の方は除籍という形をとった。
中「そこらへんの話すごいリアルなんですよ、今」「今僕5年目に入ってて、18単位残してるんです」
池「あ、でも18ならいけるんじゃないの?」
中「いやぁそれがなかなか行けないんですよ」
藤「いやでも、中身違いますからね。鉄棒でしょ?」
押「バカにしてんの?」
藤「(笑)いや、そういうことじゃなくて」
押「俺もスゲぇ鉄棒なんだよ」

押「大学生が嫌いなんだよ」
池「この人ねぇ、友達3人しかいなかったんだよ」
藤「あ、似てる!」
中「僕もね、(友達)2人いるんですよ」
その2人でさえあまり連絡を取らない。
押「もう卒業したら本当疎遠なっちゃうよ」
中「疎遠ですよね」
藤「何妙に共鳴しちゃってるんだよ」「暗い、暗い!」
押「暗くない!」

普通の人は怒るような芸人ノリを大学でもやってしまい、友達が減った押見さん。
押「一人減り、二人減り…最終的にフジモリとタツグチ」
藤「ん?」
押「いやだから、フジモリ君とタツグチ…あぁそうか!藤森…」
藤「知らなかったんだ!今」
押「いや知ってた知ってた」

コンビを組む予定だったフジモリ君。
押「めちゃめちゃ面白い顔してたの」
池「岩じゃないけど、な」
押「なんだろなぁ、アンパンマンをリアルにした感じの」「ただ!運動できるよ」

結局あまり良くなくて、池谷さんを誘った押見さん。
クラスで暗い感じだったので、そんな感じ2人のコンビより、対照的な人を誘ったほうが良いと思い池谷さんを誘った(池谷さんはクラスで人気者、というか仲間いっぱい)。当時の話。
「池谷、吉本入ったんだって?相方誰?」と友達に聞かれる池谷さん。池「押見」友達「押見って誰?」という会話が押見さんの居るすぐ横で行われていた。

犬の心にきく20歳からの恋愛術。

押「どう思われてるかは分からないですけど、かなり恋してきてる」
恋してきた発言。

(フリップに3つの目隠し。めくる。「熱く」)
恋愛を熱く語る犬の心。
池「(要約すると)10代はお遊びでも良い。20代は結婚も視野にいれながら、しかも1回ずつを熱くなきゃダメ。」
押「(観覧のお客さんは10代が多い感じ)悪いけど、みんなの恋愛ただのゲームだからね?20歳越えてからだよ」

池谷さん、「彼女に片思い」発言。
中「いい言葉なんですけど、何か笑えてくる」

彼女に熱くなきゃダメ。それを一生続けなきゃ。例えばメインイベントとして、誕生日プレゼントの渡し方もこだわる。っていう話をしようとして、客席から笑い声。
池「笑うんじゃねぇよ!」
押「ま、今からダントツで恥ずかしい話。俺知ってっけど」

宝探しゲームエピソード(池谷&松尾配信参照)。

池「結局分かれたんだけど、(それだけ熱くなれたって事があるので)彼女との事はいい思い出で終わってる」
中「池谷さんの中ででしょ」
池谷さんは性格の悪い女の人とばかり付き合っている、池谷さんは精神的にMだから。と押見さん。
池「性格が悪いってのは世界全部に対してでしょ。それを、俺が直してあげたいんだよ」
(客席笑)
藤「一部からは支持を受けてる…」
押「支持というか失笑ですよね」

池「両思いなれねぇなぁ」

池谷さんと彼女さんは傍から見てると主従関係。
押「だから俺、池谷可哀想なんだよ」
池「いやでも俺…」
押「だからそれが平気なのがイヤなんだよ俺は!(怒る)」

(めくる。「ディフェンス」)
押見さんエピソード。
押「俺もフラれた話なんだけど…」

20歳当時、春に大学生にあがる子と付き合っていた押見さん。その子は中高女子高で、大学は共学。しかもチャラい大学のテニスサークルに入るという彼女。
押「俺嫌だったんだよ、(テニスサークルって)チャラいでしょ?」
藤「僕やってましたからね、テニス」
押「おめぇ…!」

大学にあがる位の年の女の子は、急に大人の世界が広がって染まってしまうから守らないと。

池「基本的に20〜25歳の女の子はおのぼりさんだからね」
押「おめぇが言ってんじゃねえよ」
藤「何でケンカするんですか、そこで」
押「俺こいつの恋愛大っ嫌いなんだよ」
藤「言ったら押見さんもそんな格好良い恋愛してないですよ」
押「おま…何を知ってんだよ、俺の」
藤「ディフェンスしきれてないですからね」
押「それは20歳の時でしょ」「これで勉強してるわけですよ」
中「あ、じゃあそれ以来鉄壁のディフェンスですか?」
押「それ以来はぁ…恋愛に臆病になってる」

大人の余裕や包容力も見せたいし、彼女がテニスサークルに入ることは嫌だったけど止めずに、結局別れる事になってしまった。それ以来本当にテニスが嫌いになってしまった押見さん。テニスの王子様にもムカつく。
押見さんとあっちゃん、包容力の話で盛り上がる。
押「まぁでも実際(別れる別れないは包容力とか)そんなんじゃないんだけどね」
池「だからその時期おのぼりさん…」
押「だからおめぇは…!」

(めくる。「フラレ方」)
押見さんのエピソード。同じ彼女の話。
中「恋愛の引き出し1コですか!?」

押見さんは別れたら写真、手紙など彼女とのモノは全て捨てる。その時も写真手紙はビリビリにして捨てたけど、ペアリングはについては。
押「でも指輪ってさ、燃えないし燃えないゴミだし」
藤「一緒です、燃えないし燃えないゴミも」

当時お気に入りスポットだった多摩川に指輪を捨てに行った押見さん。
押「で、自転車で多摩川まで行って、指輪をポンと捨てたの。そしたら俺ほんっと堪んなくなっちゃってさあ…(言葉につまる)ちょ、もったいなくもなってさぁ…」
藤「え、泣きそうなんすか、ちょっと」「え!?」

恋愛術じゃなくなってきたけどエピソードを続ける。
指輪を探しに川に入った押見さん。
押「多摩川深いぜぇ?」

指輪は深みに入ってしまい見つからないので諦める事にして、多摩川の土手を自転車で全速力で駆け抜ける。
押「で、世田谷から成田空港まで行ったの。」
(オリエンタルラジオ、客席、「えー!?」)
「途中で「俺なんてー!」とも叫びましたよ」
池「あれでしょ?羽田」
藤「あ、羽田ね?羽田ならリアルに行ける距離ですよ」
押「俺飛行機とかよく分かんない」

脱力で"押見さん"が言えなくなるあっちゃん。
中「おすぃみさーん…(止まる)」
藤「どうした、どうした?」

藤「成田はそれは凄いですけどねぇ」
池「まぁその頃はおのぼりさんだったんだよ」
押見さん、池谷さんの腕をグーでパンチ。

自転車を一生懸命こいで夕日を見て綺麗で、そういうことがあったので普通は忘れるのに時間がかかる失恋も、すぐに忘れられた。忘れ方も大事。

恋愛の熟練者だ、みたいなフリで来たのに中学生みたいだといわれる犬の心。
池「だから一個一個熱くなったらいいんだよ。押見ちゃんだって熱くなったでしょ、最後。だからいい思い出に変わってんじゃん」
押「俺もう殴る次分かんねえんだよ(池谷さんを見ながらグーを作る)」
藤「何でそこ疎通できてないんですか」

まとめにはいる。
押「人それぞれだから。参考になるかは分からないけどこんなのもあるよっていう。」「いい恋愛してったら良いよ。別れるのも恋愛の一つだしね」
藤「格好良い事言った」
押「ただ、どんどん恥ずかしくはなってる」

初登場なので渋谷にホールを移したときに使う用の写真を撮る。
中「じゃぁ池谷さんから良いですか」
池「はい」(携帯とそれをかまえてるあっちゃんを観察し、携帯画面を覗き見する池谷さん)
中「おのぼりさんじゃないですか」

池谷さんの写真を撮り終わる。
藤「綺麗な顔してますね」
中「あ、結構いい顔…」
池「今頃気付いた?」

画面を見ながら呟く池谷さん「太ったなぁ」
押「素人か!」

次、押見さん。
中「羽田まで走ったときの顔でお願いします」
(「あ゛ー!」の顔で写真撮る)
押「ちょ、待って待って!渋谷にこの顔貼んのやだ!やだ、この顔やだ!」
中「彼女がこれ見てたら戻ってくるかもしれない」
藤「可能性はありますよ」
押「本当に期待させるのはやめよう?」
中「期待しちゃった!」
押「俺の中でまだ生暖かいままなんだから」
藤「大人なんですからね、次の恋愛して…」
押「いや、大人じゃない!恋は常に、子供の心でするもんなんだから」
藤「…するもんなんですか?」
押「何か俺上手いこと言えてない」
池「だから、だからぁ!一番いいのは彼女に片思い」
(せっかく出てきた池谷さん、押見さんに頭をグーで殴られる)
| メディア | 23:59 | comments(0) |
犬の心配信
よしもとオールナイト、犬の心の配信です。一番好きです、だって面白い。
説明がムズい部分やらはメモのまま。…空気、伝われ〜(さっくん)。

画面の下に流れてた文字。『生配信中!どんどん書き込め!!』
掲示板の1番の書き込み。『犬の心が本日もまったり配信!お料理あるかも!?』

画面が映ると、そこには3人。あべちゃんだ!
あべこうじと電波少年ノリ。

画面の下に流れてるメッセージを気にする2人。
上記。「いつも凝ってるのに今日は適当」

火曜日なので燃えるようにやっていく。

宝くじを10枚買った池谷さん。今まで、沢山の人が買ったお金で1人の人を幸せにするという宝くじのシステムに疑問を持っていた。でも今年は買っちゃった、感覚的に買わなきゃ、と思った。
池「何かあるよ。当たるよ」「そしたらあげるよ」
押「ホント?4分の1頂戴」
池「あげるよあげるよ、4分の1あげるよ」
押「1億当たったら2500万だよ」
池「あ、でもあげるのにも税金かかるんだって」
押「いいよいいよ、税金ったって変な話1万貰ったってテンションあがるんだから。
…すげぇ夢見てたね。恥ずかしいわ。当たった時の話は当たったときしよ」

『^(o≧▽゚)o』=んちゃ!
押「絵文字は表現していこう」
池「ぷぅがないね、俺好きなの。(前回からずっと言ってる)」
ちなみにぷぅとは(*^3^)((○−З−)ノ みたいなやつ。

今日も肌のお手入れについて注意を受ける池谷さん。

押「俺もこの年になって眉毛挟を買いましたよ。」

『乙女少年団、最後号泣でした』
押「へっ、しめしめです」

押「(池谷さんがネクジェネで)久しぶりに人間役でした」
池「そうね、あんまり人間役しないね」

“火曜日は燃えるように
 水曜はしなやかに
 木曜は地に足をつけた感じで
 金曜は金に汚く”配信するそうです。

押「ビビってんだろ」
池「ビビってはないんだけど何かあった時怒られるの面倒臭いなぁと思って」
押「コンビなんだからさぁ、怒られるってのは…(笑)」
池「だってケンカってないじゃん、冷戦じゃん」

押「池谷が居ない所でもう3回くらい(単独ライブの)打ち合わせやりましたけど」

押「スキーは滑れません、ボードは滑れます、でもアレだよ?左にしか曲がれません」

髭の剃り残しが凄い池谷さん。
押「池谷可哀想」
さらに目の横の皺を指して、「昔はこんな皺見たことなかったもん」

再び眉切挟の話題。
池谷さんの切り方を教えてあげると、「いや、もう俺はそのレベルは越えてるから大丈夫。それはもう心配しなくても大丈夫。」

押「おじいちゃんいくつ?」
池「80後半」
押「必死だな」
池「ちょっとやめてよ」
押「やだね、長生きして必死だなって言われるの」
(文字だけで見ると酷い言い草ですが決して悪い感じで言ってはいません)

池谷さんのおじいちゃんは凄い事をやってのけたと力説。
池「7つあった田んぼを1つにしたんだから」「ごめんね、業界の話ちょっとさせて」
(説明)(いくつかの田んぼの境をなくし、一つにするのは至難の業。おじいちゃんはしかもそれをたった一人でやった)
押「…平らにするのが上手なの?」

乙女少年団公演でハプニング。家城さんがセットのパソコンコードに引っかかって転んじゃった。
押「運動神経ゼロみたいな転び方」

池「ばばばばばふぃー」
(…な空気)
押「お母さんの車に乗って事故った感覚」
池「この発言事故?」

押「(犬の心は)仲良いですよ、仲良いフリがすごくうまい」

小池徹平、V6岡田君に似ていると言われてそういう雰囲気を目指していたが、本当は(年も年だし)渋い感じでいきたい池谷さん。
池「俺明日からオダギリジョーになるわ」
押「いいけど…何か切ないんだけど。本当高校生と話してるみたいだわ」

押「うんことかおならが面白いようじゃ大事故だぜ?」

『推薦合格しました、東京で一人暮らしです』
押「おめでとうございまーす、(態度一変)これで終わりじゃないからな、気を抜くな!」「本当東京は怖いですから気をつけてください。ゴロゴロ人死んでますから」

押「俺の渡部篤朗が今日離婚しました」
(俺の好きな渡部篤朗という意味らしい)

『1時間遅刻だぁ』押「廊下にたってなさい!」
『前回は押見さんがいらっしゃらなかったので寂しかったです』押「そうでしょうねぇ物足りないでしょう」
『なーんてね(笑)』押「くそぅ、ぽこぺん(グーでポン、と頭叩く)!」
アグレッシブに配信。

『よく読む雑誌は何ですか?』
押「俺はCUTiEしか読みません」

『最近押見さん、池谷さんより若く見えます』
(押見さん、勝ち誇った満足そうな顔)

『手話知ってますか?』
押「知ってますよー。(画面に向って片手でパー)5!…一個も知りません。」

押「キ○ガイのふりして歩いたら良いんじゃないですか」←さらっと伏せる事無く言った

(押見さん格好良いですね、的な書き込みが多い)
色気をジャージで抑えてる。モテ汁を押さえてる。
昔はポールスミスで全身かためてたら、モテすぎたのでやめた。
押見さんがYシャツを着ると、フェロモンが凄すぎて女性が妊娠しちゃう。特にワインレッドのシャツを着たらセクシー過ぎる。
(シャツ姿が見たいです、っていう書き込みがいっぱい来る)
押「俺がワインレッドを着ると皆妊娠しちゃうんだって!」
(シャツ姿が見たい書き込みが絶えない)「茶化されてる気がする」「言ってる事信じてもらえない予言者の気持ち分かるわ〜」

押見さんは学生時代に蛍光黄緑のズボンを履いていた。
押「フェロモン抑えてたの」
池「失敗だったんでしょ、だってあれから見たことない」

押「何回も言ってるけど小学生の頃からカーディガン着てるから。俺たぶん小5で大学生でいけたんだから」

速水もこみちと共演した押見さん。同じ年の設定だった。
押「あの人完璧。夢だと思うことにした」

ミュージシャン、誰のスペシャルボックスなら買うか。
押「マイケルジャクソンかシンディローパー、もしくは一青窈」

押「生理不順になっちゃったらごめんなさいね」

シャツ関係の話題ばっかり。
池「もーそっちばっかりじゃん、もー(不服そう)」

押「ほんとてんてこまいだもん」

軽くスネ気味の池谷さん。そこにシャツ関係以外の書き込みが来る。
押「池谷来たよ、今何の魚が美味しいですか?だって」

親が子を見るような目、を巧く例える→蛇に睨まれた蛙by池谷

(再びシャツ関係の書き込み)
押「なんだろ、俺ずっと嘘ついてるのに騙されてる」

キャップをかぶってきた池谷さん。流れで押見さんがかぶってみると好評で、池谷さんは可もなく不可もなく、という感じ。またもスネ気味池谷さん。
『池谷さんキャップ似合いますよ』
押「きたよ、大フォロー大会」
(次の書き込みも間髪入れず読む)『ほっけ、いいですね』
押「ほっけの話題になったよ(笑)」

冬に美味しい魚の書き込みが続く。
『ほっけ』
『はたはた』
押「俺タバコ吸いに行って良い?」
『かんぶり』

池谷さん、お風呂で背中を洗わない。そもそもお風呂自体にあまり入らない。背中を洗わない理由は、背中を洗うと風邪をひくから。
池「首と背中は気をつけろ」

(押見さん、池谷さんの背中を匂ってみる)
押「くさっ!…というか池谷の匂い。」「臭いというか体臭なんだからさ、背中洗えばすむ話なんだよ。」
(手の甲も匂ってみる)
「弱いけど池谷の匂いするな(爆笑)」「これの10倍くらいの匂いが背中に潜んでる」

臭い、臭いと言われ続けて池谷さん、「俺臭いでいいよ!」
押「背中洗ったらそれでいいんだって」

池「あー…もう分かんない」
押「だから風呂入れって!」

池「あー…むずかしいなぁ」
押「だから風呂入れば良いだろ」

押「とにかく1回背中洗ってみ?意外と風邪ひかないから」
池「ほんとに?(不安そう)」「じゃあ一回洗ってみるわ。入る前に体温計って」
押「池谷、池谷、ずれてる。ずれてきてる」

背中が臭い話で20分。

ウイルスバスターにビビる池谷さん。

背中話が一段落したので今日の料理。
押「手は洗えよ」

今日のメニューは「マーボあんかけ」。ライセンス井本さんも絶賛。
料理の説明の間タバコを吸いに行く押見さん。「池谷、みせてやれ、みせてやれ!」

料理の作り方の説明中、片栗粉が無いかもしれない事に気付きあせる。
「(目を見開いて)やっべ、片栗粉!片栗粉あったかな。」

---池谷さん、お料理中。
押見さんの中でのたけのこの里ブームはまだ継続中。
「しみチョコは卒業しました」

押見さんは素晴らしいバランス感覚。

押「池谷がこうやっていなくなると、一人では何にも出来ないのかな〜って思わないのが不思議ですよね」「もうちょっと存在感というものがほしいものです」

バランス感覚。

あと、アルフォートも絶品。塩みがチョコの甘さをさらに良くする。船の絵はどうでも良い。

池谷さんが書いてくれたレシピの字が読みにくい。何度か○○は何と書いてあるんですか?という質問書き込みが来る。
「“or”は○かいてチョン」

「最近はポテトチップスばっかり食べてます。ご飯も食べずに。死のうと思って。なかなか死なないもんですね」

池谷さんが料理から帰ってくる=梅雨。
絶対来ちゃう事だから。
---池谷さん戻ってくる。

量が多いほうを押見さんに。
かなりの自信作だと言う通り、美味しそう。

30セカンズ。池谷さんは結局1つもクリア出来ず。
ピーナッツが美味いので、普通に食べ続ける。
押見さんはシェーはクリア。「バランスに関しては凄いですから」

グランジスレッドを覗き見しようとして、やめる。

パソコンが熱い。
池「やばいんじゃないの、コレ。」
押「大丈夫だよ、池谷」

あいのりを全然知らない二人(と言いつつ池谷さんはちょっと知ってた)。
池「ヒデ!」
押「ペナさんの?」

パソコンからの熱風を気にする押見さん。風が出ているところに手をあててたら、池谷さんも手を伸ばす。ちょっと手が当たる(触れ合うみたいな)。
押「あ、あっ、ちょっとやめて」
池「何キュンとしてんの」
押「キュンとしてないよ、臭いの知ってるんだから」
池「うわー、そっちかよ。俺に惚れるなよ、って言おうと思ったのに」

次の配信は水曜日→木曜日にかけて。木曜のテーマ、地に足着いた配信とはボケない。浮ついたことは言わない。

押見さんはセロリが嫌い、池谷さんはパイナップル。

池「パソコンの温度」
押「あ、何かそれ良い。体温だったらもっと良い」

「パソコンが熱いんですけど!!」
「スタッフさん、何かをしかないとですよ!」
「パソコンが臭くてヤバイんですけど!」
「新しいパソコン持って来てくださいよ!こんなにフーフーいってるんで」

池「これが俺のファミコンだったら」
押「パソコンとファミコンを比べるなよ。どうせ一番凄い機械はミニコンポだろ」

(次の配信が28日に入っているかどうかがイマイチはっきりしない)
「(犬の心)か、ナイーブ!」

『冬休み、課題がとっても面倒くさい』
押「お!これは偶然にも5,7,5!」
(5,7,5になってるか一文字ずつ読んであわせてみる)(微妙に違う)
池「そうでもなかったねぇ」
押「恥かかせるな!(笑)」

平成ノブシコブシ吉村さんはパスタが好きそうby押見

単独の予定は手品くらいしか思いつかない。
押「俺手品ってよく言うよな」

(単独の打ち合わせに池谷さん来なくていいノリ。だいぶ長い間やってる)
押「僕と作家の村上さんの力でやります。池谷は10日過ぎから参加してくれたら(単独は19日)。バイトしたいでしょ。」
池「もうちょっと参加させてよ」
押「何が出来るの?」
池「コーヒーいれたりするくらいなら」
押「それはナイーブがやるから」

池谷さんは週5、6バイトが入ってる。

池「俺珠に良い意見言ったりするじゃん」

池谷さんは打ち合わせには自由参加。

押「打ち合わせちゃんと来いよ、呼んでやっから」
池「(来なくていいノリが)長いよ!」
押「池谷が乗ってくるからだろ」
池「乗らなかったらまたいろいろなるだろ、う゛〜…あー!!」
押「切り替えしが下手なんだよ。林さん見てみろって。家城さんの相手が面倒くさくなってきたときの林さんの切り返し。凄い巧いから。勉強して。」

更に打ち合わせに来なくていいとイジメられる池谷さん。

『お二人はMですか、Sですか』
池「相手によって違うからなぁ…」
押(池谷さんの発言を受け、いろいろマジメな話をして)「僕はMです」あれだけイジめといて?

池谷さんはご飯食べ終わったあたりから疲れ始める。
押見さんはご飯食べ終わったあたりから元気が出る。

押「(単独で)池谷企画もなんかやろうね」

押「打ち合わせのときに、お絵かき帳渡すんで端っこでネタ書いて」「お絵かき帳はあれだよ、線の入ってない真っ白なやつ」「こういう体勢で書いてね(子供が地べたでお絵書きする感じの体勢。正座して足の前にノートを置いて書く)」

『彼女といる時どんな感じですか』
押「ニャンニャン言っちゃうんです」「お腹が減ったニャ」

イジメられすぎて、あきらめる池谷さん。

押「10がキレたとして、さっきどれくらいだったの?」
池「いやいや、全然だよ?2とか3くらい。キレるっていったらよっぽどだよ」

笑いすぎてむせる池谷さん。
池「気官に水分が入ったらしいなぁ」
押「気管に水分がない状態の方が危ないんじゃないの?」

日焼け配信というものがあるらしい。庭で寝てるだけ。
「いいなぁ、そういうのやりたい。企画もの」

池「良い事言うねぇ、ヤスノリ君。」
押「お、名前で呼ばれると照れるぞぉ」

押「カッコつけすぎだぜ」

スタッフさんが入ってきて、事件発生!ご飯食べに来る予定だった人(デッカチャン)が101号室で寝てる!
すごいイビキ。不摂生の塊。
デッカチャンは無呼吸状態があるらしく、ユーザーさんに面白がられながらも心配される。

押「YUKIのプリズム、めっちゃすきやっちゅうねん!」
「俺悪ぃけど、結婚のチャンスあると思ってるからな」

パンパンスパパンパンスパン♪(ダンス付き)

コーヒーがなくなる。飲みたい二人。
押「どっちが淹れに行くか、じゃんけんしよう」押見さん、負ける。
押「コーヒーの淹れ方教えて」
池「(笑)いいよ、淹れに行くよ。ついでにタバコ吸ってくるね」

池谷さんがタバコ休憩中。
先ほどずっと苛めていたのは、キレた池谷さんを見たかったから。過去に一度だけ、キレられた事があって、それはコンビ組んでまだあまり経ってない頃、お笑いの真面目な話をしていた時。
「拳を顎のあたりに突きつけられて、力では俺のほうが強いからな(うろ覚え…)って言われました。あの池谷をもう一回見たかった」

新宿の有名な占い師に占ってもらって、「未来が見えない」とお金を返されたことがある押見さん。

音楽話。
押「ラビットジャンクションの霧雨ラプソディが来年きます。4人組です」

池谷さんがリロードしたら画面が真っ白。
池「これたぶんあれだよ、重いって状態だよ」

毎回犬の心配信では終わり頃になったら、ユーザーさんに書き込んでもらう言葉を決める。言葉は、配信を見ていなかった誰かが掲示板を見た時に、何があったんだろうと気になるようなもの。
今回のエンディングは「(お疲れ様でした)しかし、デッカチャンってあれですよね…」
| メディア | 23:59 | comments(0) |
ひかり荘 犬の心池谷&ザ・パンチ松尾
ほんわかし過ぎて普通の仲良い二人の会話だ〜って感じ。なので、テンポとかやりとりとかが楽しかったので、文字で伝わるかしら。


月曜夜の配信だった今回。参加する側のコンディションはどうか、という話の時に。
池「俺は月曜の夜は燃えるけどなー」
松「燃える?」

(あまり盛り上がりも無く、一通り話が終わってしまい、ん?な雰囲気になった時の一言)
池「知ってるでしょ?俺の話オチないよ?」(笑)

『本日の料理長池谷』「今日のおすすめ考えてるもん」

池谷さんのバイクで来た二人。ウォークマンのイヤホンの左耳池谷さん、右耳松尾さんがつけて一緒に聞きながら来たそうで。「始めは恥ずかしかったけど今はもう逆に楽しいby松尾」ちなみに今日の一曲目は「popstar」、やっぱり口ずさむ二人。

松「(書き込みの数)2000行きましょう!」
池「これで記録出して珠に池谷松尾の配信やりましょう」
松「勘弁してください(笑)」

池「俺意外と大人計画みんな知ってるんだよ」
松「え!マジで!?皆知ってんの?」
池「いや、みんなでもねぇんだけど」
松「皆じゃねぇの!?」

フットサルチームでキーパーの池谷さん。どうやったらモテるのか。
「無意味に飛べば良いんでしょ」

バイトバイトルミネ、バイトバイトひかり荘

ボケた松尾さんに対してのツッコミが何か変な池谷さん。
松「この8年なにやってたの〜(泣)」

池谷さん、ご飯の話になったらいきなり饒舌

ツアーで芦ノ湖に行った時のこと。
パンチ浜崎が地元の漁師さんって言うミニコントをやっていて、「捕るとこ見せてもらって良いですかぁ?」と湖の中に入らないといけない状況になってしまった。服を着たまま湖に入る浜崎。それを助けるって事で、カリカ家城さんも湖に入った。で、2人がずぶ濡れで出てきたら何故か林さんもずぶ濡れで「あ〜寒い寒い」。いつ入ったのか、何故入ったのか。誰も知らず、誰もそれを見ていなかった。

池「ちゃどうぶ」(茶道部。もちろん“さどうぶ”)

デッカチャンの免許証の写真の顔は面白い。しかもプレイボーイのタンクトップを着ていて、さらにびしょ濡れ。
1回目の免許更新の時に、写真に写る直前に面白い顔をしたら怒られ、結局普通の顔で写った。2回目の更新時、会場に着いたときからずっと、全ての手続きを面白い顔のまま済ませ、写真もその顔で写ることに成功。だから証明写真は凄く面白い顔で写っている。

も一つデッカチャンエピソード。昔、車を運転していて人を撥ねちゃった!ただ、その撥ねてしまった人はもともと血まみれ。で、やっぱり撥ねちゃったし警察に行って事情聴取を受けていたら、撥ねられた人が「撥ねられてません」と言い出し、結局お咎めなしで帰ってきた。
松「人を撥ねる事もまぁないけど、もともと血まみれの人だなんて、まぁないよ?」

池谷さん天然話。昔、彼女と付き合ってた時にプレゼントを買いに行った。渋谷にいて、松尾さんから連絡があったので一緒に選びにいくことに。渋谷だったらそこで選べば良いのに新宿の高島屋に行くと言う池谷さん。
松「何で?あ、決めてる店があるの?」
池「当ては無いけど、彼女の誕生日プレゼントは高島屋でって決めてるの。」…何で(笑)?
高島屋でも、なかなかプレゼントが決まらないので、彼女の外見などを説明して店員さんにアドバイスをしてもらう事を松尾さんが提案。「じゃ、そうする」と店員さんの所に行く池谷さん。店員さんに説明し出した内容を聞いてみると、「まず出会いは…」そこ?
そのプレゼントも、誕生日当日に手渡しできないことになってしまい、でも当日に渡したかった池谷さんは彼女の家の郵便受けにプレゼントを入れ、“宝探しゲーム”みたいな書き置きをテーブルの上にしておいた。
プレゼントを見つけた彼女から電話があったが、内容は「バイトに遅れた!」とお怒り。書き置きは部屋にあったし部屋の中をずっと探していたそう。せっかくの演出もそういう結果になっちゃう池谷さん…残念な…(笑)。

家城さんのトークライブ出演の直前に彼女と別れた池谷さん。ライブ中泣く。

ケンさん…!(池谷さんが昔の彼女に呼ばれてた呼び名)


そんなこんな。まったり空気が良い配信でした、よ。
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